ダーリン・イン・ザ・フランキス 1話 「独りとヒトリ」

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あらすじ

遠い未来。
人類は荒廃した大地に、移動要塞都市“プランテーション”を建設し文明を謳歌していた。
そんなプランテーションのひとつ、「セラスス」では、パラサイトたちの入隊式を翌日に控えていた。
パラサイト候補の一人であるコード016「ヒロ」は、事前のテストで落第を言い渡され、失意の中にいた。
入隊式の説明会にも出ず森に入ったヒロは、奥にある泉で、見知らぬ少女が泳いでいるのを目撃する。
コード002「ゼロツー」と名乗ったその少女の額からは、艶めかしい二本のツノが生えていた。


1,海外の反応

なんて美しい始まり方なんだ

2,海外の反応

全体的に素晴らしいエピソードだった

ゼロツーの存在は大きいね

3,海外の反応

ゼロツーは今期すでに私の心をつかんでしまった

4,海外の反応

↑あの笑顔を守りたい

5,海外の反応

私はすでにゼロツーに恋をしています.

裸を見られたことに対する彼女の反応はかなり新鮮な反応だった

6,海外の反応

少し話がわくりにくいな

7,海外の反応

彼らの名前がコード番号によるものだと気づいた.

何か意味があるのか?

Code:016 – Hiro (hitotsu =1, roku = 6)

Code:703 – Naomi (nana = 7, ‘o‘ sound = 0, mitsu = 3)

Code:015 – Ichigo (ichi = 1, go = 5)

Code:056 – Goro (go = 5, roku = 6)

8,海外の反応

↑待って,0が’o’ならZero-Twoは「Oni」って意味じゃない?

9,海外の反応

↑まったく気づかなかった!鬼にについて調べなきゃ

10,海外の反応

なんだこれは…

11,海外の反応

↑こんなのロボと認めない

12,海外の反応

ゼロツーのためにつぎも見るぞ

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